2006年11月30日 (木)
2006年11月29日 (水)
2006年11月28日 (火)
クロマグロ漁獲量
クロアチアで年次総会を開いている高級マグロなどの資源管理機関 大西洋まぐろ類保存国際委員会(ICCAT)は26日 東大西洋・地中海の2007年のクロマグロの総漁獲量を現在の3万2000トンから2万9500トンに削減することで合意した。その後 段階的に減らし 10年には現在より約2割少ない2万5500トンとする。クロマグロは 国内流通量の約6割を地中海産に頼っている。
同様に高級マグロの一種であるミナミマグロについても 10月に別の国際機関が日本の 漁獲枠を07年から5年間半減する決定を下している。今後は輸入・漁獲量の減少により 国内流通価格の上昇が避けられない見通しだ。日本が2830トンなどとなっている国別の漁獲枠は 1月29~31日に日本で会合を開き 再協議する。
あ-あ・・・ マグロが・・・ マグロが・・・ 回転寿司から・・・ 回転寿司かよ。
2006年11月27日 (月)
2006年11月26日 (日)
個人情報漏れ不安7割
内閣府は25日 個人情報保護に関する世論調査の結果を発表した。「自分の個人情報が漏れているのではないか」と不安を感じている人は71・1%(「強く感じる」「ある程度感じる」を含む。以下同じ)に上ったほか 「知らないうちに他人に提供されていると感じる」も72・6% 「知らない間に集められていると感じる」も69・%に達した。個人情報漏れの発覚などが相次ぐ中 企業などの情報管理への信頼度が低い現状が浮き彫りになった。
さらに「他人への提供」など 自分の個人情報について「不適正な取り扱いを受けたことがある」と答えた人は33・1%に上った。一方 個人情報保護への関心が「ある」と答えた人は 73・5%で 前回調査(2003年9月)より10・7ポイント増えた。「個人情報保護法を知っている」も79・9%で前回より20・8ポイント伸びた。[読売新聞社:2006年11月
25日]
次々に露出するネット情報 あなたのは如何かな。パソコンの内容をのぞき見されていませんか。
2006年11月25日 (土)
2006年11月24日 (金)
宗教は人間を救わないのか
イラクの首都バグダッド東部にあるイスラム教シーア派強硬指導者ムクタダ・サドル師の拠点「サドルシティー」で23日午後3時(日本時間同9時)ごろ 爆弾を仕掛けた車が少なくとも3台連続で爆発 迫撃砲弾も着弾し AFP通信によると 143人が死亡 220人が負傷した。死傷者はさらに増える可能性もある。
今年5月のマリキ新政権発足以来 最大規模のテロ事件。シーア派住民の大量殺害を狙った無差別テロとみられ 宗派抗争の一層の激化は必至だ。現場はそれぞれバス停や
市場など人通りの多い地点で AP通信によると 車爆弾と砲弾は約15分間隔でさく裂した。 付近の住民やシーア派民兵がスンニ派非難を叫んでいるという。 [読売新聞社:2006年11月24日]
この宗教抗争は全ての人を殺さないと終わらないのか。人を救うはずの宗教が人を殺している。悲しいことだ。そんな酷い教えの宗教はこの世には必要ない。
2006年11月23日 (木)
2006年11月22日 (水)
2006年11月21日 (火)
20日.日経平均終値365円安
週明け20日の東京株式市場は 国内景気の先行き不透明感から売り注文が殺到し 東京証券取引所1部に上場する銘柄の9割以上が値下がりする全面安となった。日経平均株価(225種)の終値は前週末比365円79銭安の1万5725円94銭と4営業日続落し 9月27日以来約2か月ぶりに1万6000円を割り込んだ。
下落幅は今年10番目の大きさで 4日間の下げ幅は合計で563円だった。先週から続いている景気後退懸念 日銀による利上げ懸念などに加えて 株式売却益の申告分離課税率を10%から20%に引き上げられる問題も懸念材料視された。
今後 米国の上がり過ぎた株高がマイナスに転じれば 日本株は更に暴落するだろう。この様な状態で来年3月期を迎えれば 各企業の持株評価損が発生し 企業利益を食う事になる。結果 決算が減益になり税収が落ち込む。政府の株価対策の無策は 国家財政の首を絞める事になる。政府に財政再建の意志が有るなら まずは株価対策だろう。(11日の文章再使用)
2006年11月20日 (月)
2006年11月19日 (日)
2006年11月18日 (土)
日銀の追加利上げに警戒感
竹中平蔵・前総務相は17日 講演し 今後の日本経済の見通しについて「成長は そんなに簡単には実現しない。経済がよくなったから 改革はもういいという雰囲気が蔓延(まんえん)しているが 改革の手を緩めてはいけない」と述べ 自ら推進した小泉構造改革の継続の必要性を強く訴えた。
日本銀行が検討している追加利上げについては 米連邦準備制度理事会(FRB)のアラン・グリーンスパン前議長が金融緩和の長期化で高成長につなげた例を示し「アメリカの経験を踏まえて柔軟な考え方をしないと 成長の可能性を入り口で摘んでしまう」と警戒感を示した。
平ちゃんネタが続くが 全くその通り。日銀福井総裁よ そろそろ交代したらどうだ。
2006年11月17日 (金)
2006年11月16日 (木)
住田弁護士小学館を提訴
週刊誌「女性セブン」にダイエット体験に関する事実無根の記事を掲載され 名誉を傷つけられたとして 日本テレビ系「行列のできる法律相談所」のレギュラー出演者の住田裕子弁護士(55)が15日 発行元の小学館に 300万円の損害賠償と同誌への謝罪文の掲載を求める訴訟を東京地裁に起こした。
問題となったのは「2か月で10キロ減 激やせ5つの鉄則」などの見出しで掲載された今年4月13日号の記事。住田弁護士は「取材を全くしないまま 事実と異なるダイエット方法を採用したと報じ 中傷した」などと主張している。[読売新聞社:2006年11月15日]
週刊誌のでっち上げ記事 とどまる所を知らずか。・・・週刊誌見て来たような嘘を書き。ママさん弁護士 頑張れ!
2006年11月15日 (水)
2006年11月14日 (火)
マネーサプライ抑制を批判
小泉政権で経済財政相や総務相を歴任した竹中平蔵慶応大学教授は13日付の英フィナンシャル・タイムズ(FT)紙アジア版とのインタビューで 日銀はマネーサプライ(通貨供給量)の抑制を急ぎ過ぎていると批判した。同教授はそうした政策を「不合理な」政策だとし 日本経済を損なっていると述べた。
同教授は金融政策の「状況の正常化には2─3年要する。しかし日銀は性急過ぎ 急速過ぎる」と指摘し 国内総生産(GDP)デフレーターで見られる物価動向が依然として0.8%下落している時にマネーサプライを強引に削減するのは時期尚早 との考えを示した。
平ちゃん 全くその通りだ。おい 日銀の福井総裁よ。身内の利益ばかり考えないで 少しは日本国民の為になる事をしたらどうだ。
2006年11月13日 (月)
2006年11月12日 (日)
2006年11月11日 (土)
2006年11月10日 (金)
黒木瞳が大相撲を後押し
女優黒木瞳(46)がNHK大相撲中継に初登場する。12日初日の九州場所(福岡国際センター)で8日目(19日)にゲスト出演する。ミスマッチの印象もあるが 黒木は福岡県出身で大関千代大海(30)とはメル友という相撲ファン。視聴率が低迷する大相撲中継を後押しする。黒木に出演依頼が届いたのは約1カ月前。関係者によると 既にスケジュールは埋まっていたが 千代大海からも「お願いします」と言われ 引き受けたそうだ。
NHKは今年に入り 大相撲中継を改革してきた。今年は九州場所が50回目を迎えることもあり 地元の大物ゲストで花を添えたい意向があった。黒木は八女郡黒木町出身(八女高等学校卒)で芸名もそれに由来する。幼いころから相撲を見て育ち 九
州場所を楽しみに していた。特に99年初場所で優勝した千代大海の迫力あふれる取り口に感激。祝いの花を贈ったことをきっかけに交流が始まり 今では場所中も取組の感想をメールで送る仲になったという。
関東在住者が集まり 毎年1回開かれる 東京八女高校同窓会には お誘いしても「スケジュールが一杯で」と断わられるそうだ。ギャラが無ければやはり無理か。
















































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